HEALTHY-One

スタッフの声

Staff Voice

ヘルシーワンで働いてみて実際のトコロ、どうなの?そんな疑問を実際の社員に聞いてみました。

身近な人のお役に立てる、その喜びが実感できる仕事です。


もともと野球をしていた経験から、当初は選手の食事や栄養面でサポートしたいと考え、管理栄養士・栄養士を目指しました。
その後ヘルシーワンと出会ったのをきっかけに、スポーツ選手だけでなく身近にいる人達へのサポートもしたいと思うようになりました。
会社説明会にて「半健康人を健康人にしたい」という想いに強く共感したことを今でも覚えています。

店舗でお客様と直接関わる中で、「人の役に立つことが、目に見えて実感できる」ことに、とてもやりがいを感じています。
「ありがとう」という言葉をいただけたり、お客様が笑顔を見せてくださる時、自分の仕事が誰かの健康や生活に貢献できているんだと強く実感します。

栄養士としての知識を活かし、少しでもお客様のお力になれるよう日々精進しています。
これから仲間になる皆さまとも、一緒に「人の健康を支える喜び」を分かち合えればと思っております。

「ビタミンのように、人の健康をそっと支える存在を目指して。」


挑戦を通して、人一倍成長できる環境です。


入社して2年目ですが、お客様のご案内だけでなく、店頭のディスプレイや店舗の企画など、様々なことにチャレンジしています。
入社した当初は不安も大きく、知識や接客の面で戸惑うこともありましたが、先輩方が「やってみよう」と背中を押してくださる環境があり、挑戦する機会を多くいただけています。

栄養士として学んできた知識を実際にお客様の相談に活かせることは大きなやりがいです。
「何から始めたらいいかわからない」という方も多く、最適なサプリメントや生活習慣の工夫を、お客様と一緒に考えながらご提案しています。

「体調が良くなったよ」「ありがとう」という言葉をいただける、その瞬間は本当に嬉しく、お役に立てているという実感があります。

新卒でも挑戦を重ねながら、栄養士としてだけでなく人としても大きく成長できる環境があると思います。
これからも学び続け、自分にしかできない価値を発揮していきたいです。




ひたむきな熱意や想いをもった仲間が大勢います。


『お客様の健康のために!』という熱意や想いを持った先輩スタッフがたくさんいたことが、入社の決め手の1つでした。
実際の店頭でも、そんな栄養士スタッフたちがお互いに高め合いながら、サプリメントを通したお客様のお悩み解決に向けて日々ひたむきに取り組んでいます。

また、ひとりひとりが持つ想いを形にしたり、キャリアアップに向けてチャレンジできる機会も多く、経験年数に関わらず1年目から店舗企画やチームのリーダーに挑戦しているスタッフもいます。
私も入社以来、多くのお客様との関わりや店舗運営を通して沢山の経験をすることができ、新たな発見や学び、そしてやりがいに溢れる毎日です。

お客様の健康のお力になれた時、店舗や仲間の成長を感じた時、自分自身をアップデートできた時など、、
様々なやりがいを熱量に変換しながら、栄養士としても人としても、世の中の役に立てる存在を目指していきたいと考えています。




外国語を学べる環境です。


近年、「メイド・イン・ジャパン」という信頼性のおかげか、外国のお客様が増えてきています。 それに伴い、外国語を使う機会も多くなってきました。
ヘルシーワンには英語や中国語など、さまざまな言語を話せるスタッフが在籍しており、 私自身は英語でお客様とお話する機会が多いです。

栄養の知識を英語に翻訳するのはなかなか大変ですが、ジェスチャーや表情も交えながら接客を重ねるうちに少しずつコツを掴み、 より詳しくお伝えできるようになってきました。
英語力を維持・向上させるためにも、日々学びを重ねております。

また、栄養学の最先端はアメリカにあるため、新しい情報の多くは英語で発信されています。
栄養のプロフェッショナルとして、いち早く最新の情報を取り入れつつ、 国籍問わずお客様の健康をサポートできるよう、毎日全力で取り組んでいます。